篠原データ解析株式会社提供資料

SH-A-17-0613-01

UCP入力データの受領・適格照合明細

3拠点180試行の入力を受領し、事前規則による分母と結果を照合した明細です。

原資料作成日
原資料作成者
篠原データ解析 データ受領担当/品質管理担当
文書番号
SH-A-17-0613-01

浅葱のAS-UCP-R-17-0612-01に基づく3拠点の条件票・観測結果を受領した。入力単位は試行であり、横浜60、北浜60、南陵60の計180行である。適格情報は全180行でそろい、版1.0の除外条件を示す入力はない。

結果欄は横浜48、北浜47、南陵47の目標達成を記録し、未達はそれぞれ12、13、13である。篠原は現場運用そのものを実施した会社ではなく、受領した適格情報と結果を指定規則で集計する。

入力原本を保存し、後から採否を変える依頼は別版の条件と変更票で管理する。元の入力を上書きして再提出する方法は採らない。

表の中を上下・左右にスクロールできます。

初回受領の照合値(単位:試行)
拠点適格目標達成未達版1.0の除外に該当
横浜6048120
北浜6047130
南陵6047130
計180142380
SH-A-17-0613-01SHINOHARA DATA ANALYSIS