篠原データ解析株式会社提供資料

SH-C-17-0620-01

採否区分変更・処理履歴

結果が確定した32試行について、元入力を保持したまま採否を変えた処理履歴です。

原資料作成日
原資料作成者
篠原データ解析 集計担当/品質管理担当
文書番号
SH-C-17-0620-01

UCR-C-17-0616-01を6月16日に受領し、成果取りまとめ条件版2として採否を変更した。入力原本の適格欄と結果欄は変更せず、採否変更日と依頼者指定の理由を別の履歴へ記録した。

対象32試行はいずれも原入力では適格、結果は未達である。主要観測欠損や開始前中止の補正ではなく、結果判明後に追加された「運用条件外」による処理である。適用上の差異はSH-Q-17-0619-01で依頼者へ照会した。

処理完了後は、適格180、達成142、未達38という元入力に対し、公表用採用148、うち達成142となる。採否変更を元の適格判定へ遡及した出力は作成しない。

表の中を上下・左右にスクロールできます。

変更日別の履歴(単位:試行)
処理日横浜北浜南陵計処理区分
2017-06-162338未達→公表用の対象外
2017-06-172226未達→公表用の対象外
2017-06-182226未達→公表用の対象外
2017-06-192226未達→公表用の対象外
2017-06-202226未達→公表用の対象外

各試行番号・適格・結果・変更日・理由の一覧は、180行の提供用出力で確認できる。

SH-C-17-0620-01SHINOHARA DATA ANALYSIS